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西野天顺荣获日本建筑学会四国分会研究展示青年展示奖

5月13日,XK星空永国寺校区2023Architectural Institute of Japan Shikoku Branch Research Presentation'',西野天顺先生(社会系统工学硕士2年,佐贺县立小木高中毕业/导师:钢与混凝土结构研究室)铃木隆副教授) 荣获青年演讲奖。

该奖项于去年设立,旨在表彰那些做出杰出演讲、为提高论文内容和演讲技巧做出贡献的年轻研究人员,以振兴四国分部。大约10%的40岁以下、没有博士学位的研究人员和工程师有资格获得该奖项,43人中有4人被认定为该奖项的首批获奖者。
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西野さんは、「ベーsuプreート下面にribu补强を施した非埋込み型CES柱脚の构造性能に关する研究」について発表しました。

CES(混凝土包钢)结构由内置钢框架和纤维混凝土组成,具有相当于或优于传统钢筋混凝土结构的优良结构性能,有望成为一种消除钢筋、简化施工的新型结构类型。

これまで、西野さんは、非埋込み型CES柱脚の构造性能の把握を目的として、CES柱断面外にankanカーボルトを配置した静的畏実験を行い、破壊性状および复元力特性を确认してきましたが、実现に向けてはベーsupu reートの形状と厚さによるベープureートの调达、施工性の困难さが课题でした。
そこで本研究では、CES柱断面内部にアンカーボルトを配置しつつベーsupureートの下面にribu补强を施すことでベーsupureーto缩小を図る柱脚形式を提案し、静的适配器実験により非埋め込み型CES柱脚の结构性能控制のを行いました。结果证实,加强筋抑制了底板一方で、非埋込み型CES柱脚の最大耐力は计算値と実験値が対応しておらず、柱脚曲げ耐力の评価法を再検讨する必要性があることが分かりました。

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受赏を受け、西野さんは「若手优秀発表の赏初赏受者として选出され光栄です。亲自になってご指导くださった铃木先生、実験を补助してくれた研究室の仲间に感谢申し上げます。大学二年の时に铃木先生の『构造の力学』の授业を受けて楽しさを感じ、钢・コンkurito构造学研究室で研研究に没头してきました。今回、研究成果を论文としてまとめ、自分の研究を世に出すことができ嬉しく思います。これからは大学院在学中の集大成として、ンカーボルトの配置·ribubの方向を変えた実験に取り组み、柱脚曲げ耐力评価法の検讨や柱脚形式の设计モデルの提案をしていきたいです」と语りました。

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